東松山市の腰痛・骨盤矯正に特化した「たかさか中央接骨院」ブログ | 埼玉県東松山市高坂にある腰痛専門整体・治療院「たかさか中央接骨院」は腰痛・骨盤矯正に特化した整体・接骨院です。

たかさか中央接骨院
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院長ブログ

みなさんこんにちは、
東松山市高坂にある腰痛・骨盤矯正に特化した整体・治療院
「たかさか中央接骨院」院長の比嘉(ヒガ)です。

本日もブログをご覧頂きありがとうございます!
腰の痛み我慢していませんか?
「腰痛っていやだなー」
と思っている方は多いと思います。
そもそも“痛み”とはなぜ起こるのでしょうか。
痛みを感じることでカラダの異変や異常を知らせてくれるのです。

痛みが出ているということは何らかのサインなのです。
もし、痛みを感じなければ危険を察知したり、回避をすることができなくなり、命に係わる可能性も出てくるのです。
痛みを感じるということはとても大切なのです。

とはいえ、痛みが出て嬉しいという人はいないと思います。
痛みには慢性・急性とありますが、傷病名にもよりますが、急性は「短期間で起こる痛み」
それ以外の「3ヶ月以上続く痛み」を慢性といいます。

急性の痛みを放置し、適切な対応をとらないことで急性の痛みが慢性化することもあります。
痛みが出たらすぐに対応することが大切になってきます。
特に腰などは日常生活の動きで必ず使う部位です。

慢性腰痛になってしまうと、痛みが強ければ強いほど、期間が長ければ長いほど良くなるのにも時間がかかってしまいます。
痛みはカラダの異変、異常です。
無理をせずカラダを労わりながら早めの対処を行ってください。
それが痛みの緩和につながっていくのです。



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東松山市高坂にある腰痛、骨盤矯正に特化した整体・治療院
「たかさか中央接骨院」院長の比嘉です。

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腰痛 腰の痛み 東松山市

腰が痛くてどうしようもない時って寝ていても「腰が痛い!」ってことはありませんか?
寝ている姿勢の痛みで最も多いのは仰向けの状態で脚を伸ばした状態です。
脚を伸ばした状態というのは、骨盤が引っ張られてしまうことによって、
腰に負担がかかっている状態です。

もちろん、腰痛で苦しんでいない時はそれくらいの負担では
痛みを感じません。それだけ、痛みに敏感になり、
炎症も強いということになります。

腰に負担をかけなければ痛みも軽減するので、
行うことは脚を伸ばした状態を回避することです。

膝の下に枕などのクッションを入れて膝を立てる方法も
効果的です!もう一つ簡単な方法は、横向きになって
腰を丸める姿勢(膝を抱えるイメージ、エビのように腰を丸める)
がベストです。

睡眠が取れないことで疲労も回復せず痛みも続いてしまいます。
悪循環にならないためにも、痛みが出ない姿勢を探して眠れる
環境を作るようにしましょう。

痛みで困っている方はお近くの治療院、病院で診てもらうのを
お勧め致します。
腰痛は早めに治すのが一番です!!



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おはようございます。
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あなたは、腰が痛くなったらどうしますか?
我慢する人、整形外科へ行く人、整体、接骨院(整骨院)、鍼灸院など、
選択肢は多いと思います。
保険証
その中でも保険が利くのはどれだかわかりますか?
もちろん、整形外科は保険が使えますね。
鍼灸院は医師の同意があれば保険が利きます。
整体院は残念ながら保険は利きません。

一番グレーなのは接骨院(整骨院)です。接骨院は症状によって利く場合があります。
それは急性期の症状です。腰の痛みであれば俗に言う「ぎっくり腰」です。
ぎっくり腰であれば保険適応内ですが、「慢性腰痛」は保険利きません。

「急性腰痛」の定義は発症から4週間未満をいいます。
もう一つ「亜急性」というものがあり、定義としては、発症から4週間以上3ヵ月未満をいいます。
実は亜急性までは保険適応内となります。それ以外は保険は適応されないのです。

接骨院(整骨院)先生によってはしっかり線を引いて保険が使える人、
使えない人と区別していますが、慢性腰痛でも保険適応にして施術している先生もいるのが現状です。
接骨院(整骨院)へ来院される患者さんで「保険が利くマッサージ屋さん」と思って来る方が実際多いです。

国の医療費も膨大な額になり政府も医療費削減に動いている中
リラクゼーション目的で保険が利くとなると国も黙ってはいません。
最近では取締りも厳しくなっています。
破たん寸前
接骨院(整骨院)はみんなそんな感じでやってるんじゃないか!
と思われるのも嫌でした。
「たかさか中央接骨院」ではいち早く保険から完全脱却して約1年半になります。

医療費を減らすことに、少しですが国に貢献しているのではないかと思っています。
近い将来保険が破たんすることだけは避けたいです。
みなさんも健康保険を使う時は自分は保険適応の症状なのかを意識して受診してみてください。
健康保険を破たんに追い込む手助けだけはしないでください。

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腰の痛みが強くなった際、あなたはどんな対処法を取りますか?

薬を飲んだり、シップを貼ったりする人も多いと思いますが、

コルセットを巻く人もいますよね。
コルセット

このコルセットですが、ちゃんと理解して巻いている人が少ないのに驚いています。


基本的なことですが、

痛みが強いときに巻くのは分かりますが、

痛みが落ち着いているのにも関わらず、不安だからと言って巻いている人が多いです。

痛みが強いとき(急性期)に巻くことで骨盤が安定し、痛みが出にくくなります。


しかし、痛みが落ち着いている状態で巻き続けると、コルセットが筋肉の代わりをしてしまい、

本来体を支えなければいけない筋肉が使われなくなり、

それにより自分の力で体を支えることが出来なくなります。


筋肉が落ちることで腰に負担がかかり更に腰痛が酷くなることもあります。

コルセットは付け方も大切です。腰が痛いので腰に巻く人も多いのですが、

巻くときは骨盤を包むように巻くのが基本です。


骨盤を安定させることによって体幹の安定し、腰に負担がかかりにくくなります。

コルセットを巻くときは巻き方、巻く期間をしっかり理解した上で着用してください。

専門家にアドバイスをもらいながら行うことで、効果的な結果が得られると思いますので近くの専門家にご相談ください。

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薬を飲む

昨日は薬の副作用のお話しをさせて頂きましたが、

今日も、薬・痛み止めのお話しをしていきます。


腰痛の痛みに耐えられず薬を飲んだことはありますか?

「腰痛に対して飲み薬・痛み止めは効くのか」ということですが、

基本的にはNO!だと考えています。

もしYESであれば腰痛はすでに撲滅しているでしょう。


腰痛にも色々なパターンがあり、原因も複雑なため、

改善せず悩んでいる人が多いのです。

腰痛でも急性腰痛(ぎっくり腰)は、

各国の腰痛治療に関するガイドラインで痛み止めの薬は有効だと示されています。


ぎっくり腰の初期は炎症が強く、侵害受容器が刺激されて起こる痛みとされています。

例えば、鎮痛薬であるロキソニンは、抗炎症作用もあるので効果的です。

ですが、鎮痛薬を飲んでも痛みが治まらない人は沢山います。


腰痛は体の痛みだけではなく、痛みへの恐怖心も関係しています。

腰の痛みが解消されたとしても、痛みへの恐怖心が残っている場合は、

痛みを再発させてしまう恐れがあるのです。


病は気からと言いますが、痛みも気持ちの持ちようで痛みが増したり、

和らいだりするのです。


ストレスを溜めず、体のメンテナンスをしたり、毎日運動をして体を動かしていれば

腰痛にもなりにくくなります。


考え方を変えたり、運動習慣を身につけることであなたの体も変化します!!

最初は心がけることから始めましょう!!

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ロキソニン
痛みで病院へ行って、薬を処方してもらったことありますか?

ほとんどの方はあると思います。

よく痛み止めで処方される代表的な薬として「ロキソニン」という薬があります。


痛みに万能な薬なので、頭痛、生理痛、発熱時の痛みなど、日常的な痛みにはこの薬が多く使用されています。

しかし、薬には副作用があることを認識しておく必要があります。

「ロキソニン」の副作用で有名なのが胃腸の症状です。


重症化することは少ないですが、消化性潰瘍や胃潰瘍になる恐れもありますので注意は必要です。

元々胃腸が弱い人や高齢者の方は気をつけましょう。

他の副作用としては、食欲不振、悪心・嘔吐、腹痛、胃部不快感、下痢、

口渇、腹部膨満、胸やけ、口内炎、消化性潰瘍、便秘などが挙げられますが、


「ロキソニン」は解熱鎮痛剤の中では比較的副作用が起こりにくく安全性が高めなタイプですが、

長期間の服用は潰瘍が起こりやすくなりますので注意が必要です。


でも、少し考えてみてください。あくまでも痛み止めです。

痛みを止めているだけで、根本的には、痛みの原因に対処している訳ではありません。

痛みが出たら飲んで、また出たらまた飲むの繰り返しになってしまい、

副作用が出やすいカラダにもなってしまいます。


あなたは、それで満足ですか?

薬に頼らない生活を望んでいる方は「たかさか中央接骨院」へお問合せください!!

最後までご覧頂きありがとうございます!

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東松山市高坂にある産後の骨盤矯正、腰痛に特化した

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今日もブログをご覧頂き本当にありがとうございます!
ぎっくり腰
ぎっくり腰などの急性の痛みは医学的に冷やします、と昨日お話ししました。

そうなると慢性はどうなのか。

ほとんどのみなさんはわかっていると思いますが、

もちろん、慢性の痛みは温めた方がいいです!


急性を過ぎると慢性に移行します。

急性時の炎症が徐々に治まり、炎症がなくなったら慢性に変わります。

痛めた場所が動かさないことによって硬くなったり、

疲労して機能不全が起こってしまします。


血流は悪くなり、十分な酸素と、栄養が行き届かなくなり、重だるいような痛みが出てしまうのです。

この時期に重要なのは、しっかり温めて血流を改善させて、

十分な酸素と栄養が行き届くようにすることです。


夏の室内は冷房により体を冷やすことで痛みが出やすかったり、

冬は外気温が低いので、その影響で痛みが出やすくなります。

夏でも、冬でも脱ぎ着しやすい服装で、簡単に調整できるものを選んでください。


急性の痛みで冷やすとお話ししましたが、急性期はだいたい2〜3日をいいます。

それ以降は状態によっても変わりますが、2〜3日以降慢性になるので基本的には温めます。


お風呂に入ってみて万が一痛みが出るのであれば、

まだ炎症が残っている可能性があるので、温めるのは中止してください。

自分で判断するのは難しいので、

お世話になっている先生や専門家の方に聞くのが間違いはないので、不安な方は相談してください。


「たかさか中央接骨院」には東松山市はもちろん、

川越市、鶴ヶ島市、熊谷市、坂戸市、日高市、飯能市、

比企郡(滑川町、嵐山町、小川町、吉見町、鳩山町、川島町、ときがわ町)

毛呂山町、東秩父村など、たくさんの方にお越し頂いています。


体に関するお悩みがございましたら東松山市にある「高坂にある整体・治療院」へお問合せください!!

お待ちしております。

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こんにちは、

東松山市高坂にある、腰痛、骨盤矯正に特化した整体・治療院「たかさか中央接骨院」です。

本日もブログをご覧頂き本当にありがとうございます!!


季節の変わり目ですね!
さくら
季節の変わり目は気圧の変化だったり、4月であれば、

今までと違う新しい環境でストレスがかかったり、体にとっては負担のかかる季節です。


この時期は腰痛で悩んでいる人が多いですね。

ぎっくり腰のような急に痛みが強くなるパターンと慢性的な痛み、

2つとも腰が痛いのは同じですが、状況が違います。


ぎっくり腰の場合は炎症が強く出ている可能性があります。

腰の痛みはもちろんですが、全身の筋肉疲労も原因の一つです。


慢性的な腰の痛みは筋肉が硬くなって、

血流や神経を圧迫しています。

その際、迷ってしまうのが、

温めた方がいいのか、冷やした方がいいのか、お風呂は入ってもいいのか?だと思います。


先生によって見解が分かれるところでもありますが、

医学的には急性の痛みだと冷やす、慢性の痛みは温めるのが基本です!

炎症状態で温め、血流を良くすると炎症反応を助長してしまうため逆効果になります。


炎症を抑制し、熱感を取り除くことが重要になります。

なので、ぎっくり腰のような急に痛みが強くなった時は温めない方が良いです。

症状によって違う見方もできますので、白黒はっきりさせるのは難しいですが、

基本的、医学的なことは頭の片隅にでも入れておいてください。


明日は慢性のときはどうしたらいいのか?をお話しします。

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こんにちは!

本日も、腰痛・産後骨盤矯正に特化した「たかさか中央接骨院」の

ブログをご覧頂き本当にありがとうございます。

ああああ

当院に来院されている方で多いのはやはり腰痛です。



5年以上、腰の痛みで苦しんでいたり、歩行時や立ったり、座ったり、

起床時に腰が痛いという方が非常に多いです。



最近は、産後の骨盤矯正でお越しいただく方が多くなっています。



産後のカラダは骨盤のゆがみ、妊娠、出産によろ肉体的な疲労、

たくさん体の不調があり、何をしたらいいのかわからないと言って

来られる方が多くなっています。



体の不調に対して、真剣に向き合ってくれている方もいれば、

中にはそうでもない方もいます。



真剣に自分の体を良くしていこうと思っている人と、

真剣に取り組まない人とでは出る結果も変わってきます。



前者の方は自宅でもセルフメンテナンスを行ったり、

運動をすることで治るスピードも速いのですが、

真剣に取り組んでいない人は施術以外何もしないので

痛みが完全に元に戻ってしまった状態で、また、ゼロから

始めることになってしまい、前に一歩も進まないという

ことになってしまいます。



「治してもらう」という考えでは治るスピードは明らかに遅いです。



私たち施術者は「治す手助け」を行っているのです。



あくまでも治すのはあなた自身です。



この考えがあれば、体も良い方向に向かっていきます。

日頃の積み重ねで体は変化していくので、焦らず

確実に「痛みの出にくい体質」を作っていきましょう!!



あああああ

LINE

東松山市、高坂駅東口で骨盤矯正、姿勢矯正、整体治療を得意としています

「たかさか中央接骨院」です。

いつもブログをご覧いただきありがとうございます。


ああああ

腰痛でお悩みの方はとても多くいらっしゃいます。

時間がない、金額が高い、そもそも治す気がないなど様々だと思います。

今の腰の痛みを我慢することで、趣味、例えばゴルフや旅行に行けなくなったり、

子供と遊べなくなったり、何かと制限が出てくる可能性もあります。



痛みは軽ければ軽いほど治りも早いですし、

重症なほ治りも悪く、時間もかかってしまいます。

一番の理想は定期的にメンテナンスをするのが一番です。



痛みは差ほどないが、筋肉をほぐしたり、ストレッチしたり、

関節を動かしたり普段から動かさない部分をケアすることで

腰痛の慢性化や重症化を回避することが出来ます。

わかっていても、問題が起こらないと行動できないですよね。



日常生活の一部として体を動かす時間や月に一回でもプロに体を診てもらうなど、

決めて実行していく癖を付けたいですね。

誰のためでもありません。自分のために、体に痛みがないうちにケアをしていきましょう!!



たかさか中央接骨院には、

腰部椎間板ヘルニアや坐骨神経痛、脊柱管狭窄症、産後の腰痛、骨盤の歪み、慢性腰痛など

腰の痛みに関連した疾患で来られる方が多くいらっしゃいます。

腰の痛みでお困りの方は東松山市高坂にある



「たかさか中央接骨院」にお問合せください。

必ずあなたのお役に立ちます。



あああ

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