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椎間板ヘルニアからの脊柱管狭窄症にも注意! 東松山市高坂「たかさか中央接骨院」

足
埼玉県東松山市高坂、東武東上線・高坂駅東口徒歩3分にある

「骨盤をリセットし、痛み・体の不調を取り除く専門家」

”たかさか中央接骨院”院長の比嘉です。


WBC日本代表なんとか勝ちましたね!!

このまま無傷で優勝まで行って欲しいです!!
WBC


さて、今日は椎間板ヘルニアについてお話ししていきます。

重要なのが椎間板です。椎間板変性が出てきやすいのが50〜60歳代からといわれています。

クッションの機能が無くなってしまい、線維だけの状態になる事もあります。


昨日も言いましたが、クッションの機能が無くなってくると姿勢の維持が困難になるため、

前傾姿勢にならないように頑張ってカラダを反らし、

背筋が常に緊張した状態になりやすくなります。

姿勢が悪くなってくると椎間板にも負担がかかり、椎間板が押しつぶされてきます。


中にある髄核が飛び出し神経を圧迫することで

シビレや痛みが出てしまいます。


変性が進んでくると骨棘ができ、脊柱管も狭窄されてきます。

椎間板ヘルニア、脊柱管狭窄症、坐骨神経痛など、

腰痛に関しては色々なことが医学的にもわかってきましたが、

まだ解明されていない部分も広く存在します。


痛みを診ていくときは包括的なアプローチが大切になってきます。

腰痛の中にはガンの転移であったり、脊髄炎、婦人科疾患など内臓からくることもあります。

安静にしていても痛みが強かったり、日を重ねるごとに痛みが増す場合は必ず

医療機関で診察を受けてください。


それでも異常がなければ筋肉などの影響が大きいと考えられます。

整形外科以外からの目線で包括的に見る事で痛みを和らげるヒントが

隠されていることがとても多いので、整形外科で異常がない、でも痛みがあると

訴えている方は是非、民間療法での施術も選択肢の一つとして考えてください。

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あああああ
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